Go to...

直線AD上のx>0の部分に点Pをとって四角形ABCDと面

直線AD上のx>0の部分に点Pをとって四角形ABCDと面。P5。働きながら雑記ブログで月間352万PV達成してるから、おじいさんなりの直線AD上のx>0の部分に点Pをとって四角形ABCDと面積の等しい三角形ABPをつくるとき点Pの座標を求めなさいの方法?考え方を全部書く。一次関数の問題です 問題文は以下の通りです
4点A,B,C,Dの座標はそれぞれ(0 4)( 6 0)(0 3)(2 2)である 直線AD上のx>0の部分に点Pをとって、四角形ABCDと面積の等しい三角形ABPをつくるとき、点Pの座標を求めなさい OB。- であるとき, 面積が等しい三角形は。 底辺に平行な直線
となるから。 を利用する。平行なつの直線は傾きが等しい。
よって, 面積比の問題は底辺の比,高さの比に注目 する。 次の問いに答え
なさい。 右の図の点とリ軸について対称な点をとして, を対角線と
す る平行四辺形 を作るとき, 次の問いに答えよ。 鳥取改 軸上
の面積が平行四辺形 の面積の半分になるとき, 点のリ座標を求めよ。
で求め

P5.6,-1.6 ACで四角形ABCDを分けて面積を求めます。 次に、直線ADとx軸との交点をEとしたとき、三角形ABEの面積を求めます。 △ABEと四角形ABCDの面積を比べて、点Pのy座標がプラスかマイナスかを 判断します。そこでマイナスだとわかるので、点Pの座標をt、-t+4、t> 4とおいて、△ABPの面積をtをつかってあらわして、方程式を解きます。 △ABEは求めなくても解けますが、その場合、t<4とt>4の二通りでとくこ とになります。 間違っていたら申し訳ありません。点A,Cがy軸上にありますので,四角形ABCDをACに分けて面積を求めます。△ABC=21,△ACD=7,よって四角形ABCDの面積は,28です。直線ADの式は,y=-x+4です。直線ADとx軸との交点をEとします。点Eの座標は4,0です。△ABEの面積は,20です。点Pの座標を求めるのに,△BEPを考えます。△ABP=△ABE+△BEPで,△ABP=28,△ABE=20,△BEP=8となりますので,点Pのy座標はマイナスとなります。△BEPの面積が,8とすれば,点Pの座標が求められます。点Pとx軸との距離をtとすれば,10t÷2=8で,t=1.6です。y座標は,-1.6ですので,x座標は,-1.6=-x+4,x=5.6です。答:P5.6,-1.6

About swtsgjc

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です